利用規定

 
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著作権について

本ウェブサイト内に存在するすべてのコンテンツ(ドキュメント、画像、図表、絵画、音声およびその他のデータ) の著作権は、2dk.com もしくは msg またはそれぞれの権利者に帰属します。
帰属が明示されていない投稿、寄稿および引用の著作権は、版元、寄稿者もしくは引用元に帰属します。
いずれの著作物も、営利、非営利および公開範囲の如何を問わず、許可なく複製、転用、放送、販売など二次利用することは禁じます。また、第三者の著作物に関しては、それぞれの権利者の許可が要求されます。

名称呼称としての 2DK, 2dk の取扱権限は、 2DK tokyoWEST Local に参画しているメンバが、単独或いは共同で保有しています。

著作権は、日本国の著作権法に基づき適用されます。詳しくは本ページにある 「著作権、プライバシーおよびリンクに関する声明の法的根拠」 に記したリンク先を参照ください。

使用素材・プログラム等の著作権情報

 
なお、原則として本ウェブサイト内では © (C), ® (R), ™ TM などの記号は付記しておりません。

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プライバシーポリシー

本ウェブサイトでは、利用者の個人情報 (名前、住所、電話番号、メールアドレス、生年月日もしくは所属など、単体または他の情報と組み合わせることで個人を特定するに足る情報等)ならびに機微(センシティブ)情報(政治的見解、信教、労働組合への加盟、人種・民族、門地・本籍地、保健医療等に関する情報)について、自ら収集することおよび記録することはありません。
偶然または必然的に知り得た個人情報については、利用者から積極的に提供された場合を含め、利用者の同意をいただいている場合や法令等に基づく場合等を除き、原則として第三者に公開・提供することはありません。

本ウェブサイトでは、品質の維持・改良のため、アクセスログを使用しています。
アクセス元のドメイン名、IPアドレス、アクセス日時などを自動的に収集していますが、これらの情報は個人情報と関連付けられることはありません。
また、一部のコンテンツにおいて、操作の利便性向上のため cookie を利用しています。cookie からは個人情報を特定することはできません。※ cookie はブラウザの設定や操作で無効化したり利用者のHDD上から削除することができますが、cookie を無効化することにより、提供している機能の一部もしくは全部が正常に機能しなくなる可能性があります。

詳しくは本ページにある 「著作権、プライバシーおよびリンクに関する声明の法的根拠」 に記したリンク先を参照ください。

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リンクポリシー

本ウェブサイトに対するリンクは、予告なく、どのページにしていただいてもかまいません。 ただし、本ウェブサイトはテスト、トレーニングおよびエキジビジョン目的で運用しているという性格上、トップページ( General index [グローバル・ホーム] または 2dk.com JAPAN [日本語ホーム] )以外の URI は予告なく変更となる可能性があるため、リンクしていただく場合は各トップページが無難です。
また、本ウェブサイトに含まれる個別のコンテンツに関しても、同様にお考えください。それぞれに専用のトップページがあります。

強要はしませんが、どちらのページからリンクしているか、ご一報いただけると大変うれしく思います。

本ウェブサイトから外部のウェブサイトにリンクさせていただく場合は、トップページか否かに関わらず、原則として特に断りなくリンクさせていただいております。
個別の注意事項等に配慮はしますが、本ウェブサイトが有用と判断した場合、その限りではありません。詳しくは本ページにある 「著作権、プライバシーおよびリンクに関する声明の法的根拠」 に記したリンク先を参照ください。

なお、いずれの場合も、パスワードなどで保護されている情報を開示したり、本ウェブサイトに属するウェブページのフレーム内に表示するなどの、権利を侵害したりマナーに違反する行為はいたしません。

本ウェブサイトにおける外部に対するリンクとは、リンク先を視覚、聴覚等あらゆる閲覧手段からでも明確に理解できる文字列(基本的には日本語または英語によるテキスト或いはその情報を内包した画像やコード等)を用いたリンクスイッチによって、当サイトとは関連のないウェブサイトに移動する旨を明示したリンクを指します。

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著作権、プライバシーおよびリンクに関する声明の法的根拠

苦情等は此処に列記した法令等を充分に理解した上でお願いいたします。

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特記事項

リンクについての特記事項

リンクに関する指標については、前述法規の熟読に加えて「リンク 法令」などのキーワードでウェブ検索し、法学的な見解を広く参照することもお勧めします。

建築物(個人宅含)の撮影についての特記事項

本ウェブサイトでも取り扱っているピクチャ・アルバム・コンテンツに関しては賛否さまざまなご意見が聞かれますが、本ウェブサイトにおいては前述の法令に則った運営をしています。

建築物の撮影行為に対して、稀に著作権侵害を主張される方がいらっしゃいますが、著作物の定義とは「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」となっており、一般的な建築物には著作権そのものが存在しません。
芸術的・美術的要素のある建築物に関しては、建築物の設計者に著作権があり、建築物に著作権がある訳ではありません。
従って、勝手に撮影されない権利が建築物に発生している訳ではないと解釈できます。

また、肖像権が発生するのは人間に対してだけであり、建造物には認められていません。

[参考抜粋]著作権法(公開の美術の著作物等の利用)
第四十六条

  • 美術の著作物でその原作品が前条第2項に規定する屋外の場所に恒常的に設置されているもの又は建築の著作物は、次に掲げる場合を除き、いずれの方法によるかを問わず、利用することができる。
  • 彫刻を増製し、又はその増製物の譲渡により公衆に提供する場合
  • 建築の著作物を建築により複製し、又はその複製物の譲渡により公衆に提供する場合
  • 前条第二項に規定する屋外の場所に恒常的に設置するために複製する場合
  • 専ら美術の著作物の複製物の販売を目的として複製し、又はその複製物を販売する場合

と、明示されています。

以上のことから、建築物を撮影した場合その写真の著作権は撮影者にあると解釈できます。

[参考引用]日本テレビ「行列のできる法律相談所」
趣味で撮った家の写真集を勝手に出版してもよいのか? (2009年3月8日放映分)にて、建物の肖像権について言及されているのでこちらも参考にしてください。4人の弁護士が全員一致という、非常に珍しい事案です。
番組の結論としては、趣味で撮った家の写真集を勝手に出版しても法に抵触しない可能性は99%、固有の住所が特定できるような周囲の状況を明かしてはいけない、という見解が示されています。

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